新しい年(2021)が来ました!おめでとうございます。
岩穴は大雪の中で迎えた新年でした。
ヒロコさん、ケイコさんが頑張って雪ダルマとタヌキの雪像を作ってくれました。
本格的なものができましたネー。このタヌキは「ガンザブロウ」という名前で岩穴地域に昔から住んでいるといわれています。里山Cafe分福茶釜のマスコットです。お正月の松飾とともに新年をお祝いしています。皆様にとって良い年でありますように!「能登里山クラブ 岩穴」は七尾市中島町河内の岩穴家を中心に、里山を愛好する人々が立ち上げたクラブです。
各々のメンバーは里山の伝統的文化を継承しつつ 、魅力溢れる里山ライフを創造するために頑張っています。
新しい年(2021)が来ました!おめでとうございます。
岩穴は大雪の中で迎えた新年でした。
ヒロコさん、ケイコさんが頑張って雪ダルマとタヌキの雪像を作ってくれました。
本格的なものができましたネー。このタヌキは「ガンザブロウ」という名前で岩穴地域に昔から住んでいるといわれています。里山Cafe分福茶釜のマスコットです。お正月の松飾とともに新年をお祝いしています。皆様にとって良い年でありますように!古民家岩穴は300年以上燃え続けている「火様」を預かっています。
300年前はどのようにしてコーヒーを飲んでいたのでしょうか?
コーヒーフィルターの発明はおよそ200年前(1800年、フランス)なので、それ以前はフィルターなしでコーヒーを淹れてました。200年前のコーヒー器具の復刻版を使って再現してみました。(写真は三木様の提供です)
1 コーヒーの粉と水を小鍋に入れて煮だす
300年以上燃え続けている「火様」。今はランプに灯されて守られていますが、元々は囲炉裏の中で燃えていた「生活の火」です。寒くなり「火様」の出番になりました。「火様」の活躍の様子を紹介します。
師走をひかえ、「里山Cafe分福茶釜」もクリスマスモードになりました。
入り口にもクリスマス飾りとささやかにイルミネーションを置きました。